獣医 澤田浩気

 生まれも育ちも福島です。うさぎを中心にエキゾチック哺乳類の診療をしています。国内外の情報を集積するとともに院内症例の分析を行い症例データを蓄積しています。ときどき学会やイベント講演なども行っています。

講演等
平成27年度獣医学術東北地区学会
「うさぎの難治性下顎膿瘍の1例」
連合会長賞受賞

平成28年度獣医学術東北地区学会
「疾患に応じたうさぎの麻酔」

平成29年度獣医学術東北地区学会
「うさぎの粘液性腸症の1例」
学術奨励賞受賞

令和元年度獣医学術東北地区学会
獣医学術学会年次大会
「ウサギの粘液性腸症の治療法の検討」
学会長賞受賞  

令和元年度日本獣医師会獣医学術学会年次大会 受賞記念講演
「ウサギの粘液性腸症の治療法の検討」

うさぎふくふく祭りin福島2018
「うさぎの健康と食事」

うさぎふくふく祭りin福島2019
「時の流れとうさぎ」
動物看護師 安齋梢

愛兎のミニウサギ(わたあめ)と、愛犬チワワと暮らしています。わたあめは近くの小学校で生まれ、ふわふわもこもこしていて人懐っこい子です。愛犬はスイッチが入るとどこまでもコロコロ走り回りいつもポジティブな子です。この子たちから癒しと元気をもらっています。

同じ動物の種類であっても性格や生活環境などその子それぞれに違うため、飼い主様の心配事などもそれぞれに違うと思います。

その子にあった解決法や健康管理など飼い主様と一緒に考えていき、健康で幸せに暮らしていけるようお手伝いしていきたいと思います。
うさぎ わたあめ

チワワ ヒュッゲ
動物看護師 佐藤瑠美
仕事を通して、たくさんの動物たちが健康に過ごせるよう、サポートできればと思います。
うさぎを飼っています。名前はパルムです(アイスの商品名から)。性格はとても気分屋ですが、心優しい一面もあり、毎日癒されています。
うさぎ パルム
動物看護師 細杉美綺

飼い主様と一緒に悩みや病気と向き合い、大切なペットが健康で幸せな生活を送れるようサポートしていきたいと思います。

ココア(ミニウサギ) とても気が強い女の子です。


ミルク(ミニレッキス) 温厚で撫でられるのが好きな男の子です。

私も一人の飼い主として、この子たちにとって快適な環境作りをしてい行きたいと思います。

イラストレーター core

2008年に美大(日本画専攻)卒業後、デザイン事務所を経て、フリーのイラストレーターとして活動。
企業のロゴ・チラシ制作からHPデザインまで幅広く手がける。

アンゴラうさぎの「ハル」と同居中。
うさぎ好きが昂じて、院長の澤田氏と意気投合、ラビッツ動物病院のイラスト制作を通して動物愛を表現中。

twitter
https://twitter.com/core___
うさぎのLINEスタンプも販売中です
https://store.line.me/stickershop/product/1004607/ja
うさぎ sherry ♀ 15歳6か月
(2004年8月16日 ~ 2020年2月25日 使命を果たし月へ帰還)
院長をウサギの獣医になるよう導きラビッツ動物病院を創った。白い手袋がチャームポイント。
うさぎのきもちVol1に掲載されました。
うさぎ jack ♂

2015年生まれ。ライオンドワーフ。好奇心旺盛で高いところが好き。かまってほしいタイプ。


この本のどこかにジャックとSherryが潜伏しています
うさぎ きんちゃん ♂

2015年生まれ。姿が見えないときは大体どこかに挟まっている。のんびりしているが、好物を発見するとスピードが2倍になる。遺失物管理係。
うさぎ みつ葉 ♀

2016年生まれ。道の駅に捨てられていた。人間による再三の捕獲作戦をかいくぐり同期のうさぎ達の中で唯一捕まらなかった最速のうさぎ。院長に捕獲されラビッツ動物病院に就職。論文をぶん投げる仕事や、人間の仕事の邪魔をする仕事に従事。

2020年10月8日 テレビ東京「どうぶつピース」出演

うさぎのきもちVol2に掲載されました。